日記

2022年もあっという間に半年が過ぎようとしています。
本来であればまだ梅雨時ですが、今回は結構早く終了しました。通常であれば7月20日前後になるのですが何故でしょうかね?

6月の初め頃に飛鳥山公園であじさいを撮影した時、偶然にも珍しい事業用車が通過しました。
「E493系」と言う車両のようで、入換や車両回送の牽引に使われるそうだ。現役で活躍しているEF64形(大型ルーバーを持つ機関車)の後継とのこと。

たまたまいたら撮れてしまった・・・と言う感じでしょうか。今後運転するようであれば本格的に撮影していきたいですね。

日記

6月も半ばが過ぎましたが、つい先日関東地方も梅雨入りしたとみられる発表がされました。
これから約1ヶ月間は雨とのお付き合いとなりますね。

梅雨と言えばあじさいになりますが、私も先日飛鳥山公園と浅草・上野まで行ってきました。
浅草は隅田公園になりますが、ここは名所と呼べるのか?と言うレベルでしたね。

一応スカイツリーと絡めて見たものの、あじさいとスカイツリーが一緒に撮影出来るのはほんの少しだけなんですよね・・・。
これだったら上野か飛鳥山公園の方がましかな。有料にはなりますが浜離宮恩賜庭園と言う手もあったかも。

日記

6月に入りました。2022年もそろそろ折り返し地点になりますね。
来月でサラリーマン引退になる私は、フリーになった時の事を考えないといけません。

正直何でも「無理」と言っちゃダメなんですよ。これはフリーランスだろうが会社員だろうが同じなのです。
大概フリーランスがダメだとか言っている人は、必ず何処かしらの会社に入らないとダメという固定観念しか持っていませんので、そんな方の言う事なんか聞く必要はありません。
自分の人生は自分自身で決める。これでいいのです。

ケチ付ける人は後で痛い目に遭いますので、実際に言われた方はケチ付けた方の動きもよく読んでおきましょう。

日記

5月も間もなく終了し、季節は夏に移り変わろうとしています。
アホの悪どもが「サル痘」でまた茶番を展開しようとしていますが、既にネタバレしているようで。

一旦悪どもに染まった世界を壊さないといけませんかね?

今回は3カテゴリです。

日記

GWもすっかり終了し、再び元に戻ろうとしている最中だろうかと存じます。

地元の北総鉄道も今年の5月10日で創立50周年。もうそんな年になっていたのですね。
私のnoteにてつぶやきを掲載させて頂きました。

日記

GWが始まって1週間ほど経ちますが、いかがお過ごしでしょうか。
今年は5月2日と6日を休みにすると最大10連休だそうですね。

しかし、マスコミは相変わらず煽りばかりでうんざりしてます・・・
この言葉を見聞きした方も多いかと思います。

 

「3年ぶりに行動制限のないゴールデンウイーク」

 

・・・そもそも日本ではロックダウンなるものは行われておらず、行動制限も課されていません。
そう、これはマスコミが勝手な妄想による「造語」なのです。

「マスコミの偏向報道のせいで、我々日本人をロボットのように動かし、あたかも行動制限を課されたかの様に動かされた」が正解なのです。

元を正せば、マスコミや悪に染まった政府達が傍若無人な行動をしなければこんな事にはならなかったのです。
改めて、我々日本人は悪に怒りの鉄槌を下すべきでしょう。

日記

4月も終了し、まもなく5月。GWがいよいよスタートですね。

昨年・一昨年と某プロパガンダのせいでどん底状態でしたが、今年は徐々に回復しているようで。
しかし、まだ愚かな行動は続けろみたいな感じなので、もうそろそろ我々日本人の堪忍袋の緒が切れそうな段階まで来ています。
怒らせたら面白いことが起きますよー

日記

大分空けてしまいましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
4月と言う事もあり、新年度に入った方もいらっしゃるかと思います。

所定では既に新しい人生を送る予定でしたが、残念ながらずれ込みそうです😥

さて、今回はHP・note・カメラ関連の3カテゴリで。

日記

電力需給が逼迫しているから停電の恐れ・・・とか言っていましたけど結局来なかった。
まぁ良しだけど、こっちからしたら「来る来る詐欺」にしか見えんのよ。

「節電、節電・・・」言っているのは政府とマスコミだけなんですよ。
結局は政府とマスコミのプロパガンダでしか無かったんです。「ブラックアウトしなきゃわからんのか?」って言いたいわ。

それはさておき、今回は2カテゴリお届けしたいと思います。

日記

「マンボウ」と呼ばれる愚策が間もなく終了しようとしています。
そんな中、先日東北にて大きな地震がありその影響で倒壊した家屋が発生、更には東北新幹線も脱線や架線柱・橋脚の損壊が発生し復旧まで相当の時間がかかるとの事。一刻も早い復旧が望まれます。

私の地元でも大きな揺れを感じましたが、何事もなく無事でした。